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スウェーデンのSkruf社。 

E.Koivisto




MUM
Designer : E.Koivisto




スクルフス社はガラスの王国と呼ばれる一帯(スウェーデン南部スモーランド地方)に位置するスクルフとベーイダーラにあります。



そこで初めてガラスが溶かされたのは1897年4月12日。
当時の製品はごくシンプルで、一般の家庭で使われるものが主で、
この工房は、ロバート・セランダー氏と数人の協力者のもとに創設されたそうな。


ウットリ・・・☆


Comment

キレイなガラス工芸ですねー。これは花瓶?なんでしょうか?花をささなくてもとてもきれい♪

きれー
こういうの見ると、
あぁガラスって溶けるんだよなぁ、と思いますね。

う~ん綺麗ですね~。
色の使い方がうまいです。

タイガーウッドさん☆
そうですよー。花瓶ですよー。
ピンクが一番美しく見えます。
花、選びますネ。

R兄☆
ですです。
これ見たとき、私もそう思いました。
溶かして、膨らまして、乾かして・・・
スピードが要求されますからね。
すごいなぁ。

y_and_r_dさん☆
北欧らしい色使いですね。
こういう優しい色の配色、見習いたいものです。
微妙な色同士の組み合わせ方が上手ですよね。

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